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難病対策・癌/余命1か月の末期がんの方を半年で生還させました

ユーフォリアについて

他の療法と併用した方が効果的な症例について紹介します。

腰、背中に当てる

皮膚科系では、代表的なものにアトピー性皮膚炎があります。
アトピーの施術で湿疹のある患部に直接当てる人がいますが、これは絶対にやめてください。
禁忌です。とても熱く、かえって悪化を招くことになりかねません。

アトピーの場合は、腎ユ(腰)、肝ユ(背中)、下腹部、そして脚部に当ててください。
特に腎経のツボがおすすめですが、重度だとビワ温灸だけでは根気が必要です。
アトピーの原因は食事、水、空気、ストレス等々複雑で、個体に合った施療方法を見い出すことが大切です。

ビワ温灸では、冷えを取る、代謝を高めて排尿、排便を促す、肝機能を強めていく等ができます。
ビワの種を併用するとなお良いでしょう。
症状が軽ければ、ビワ化粧水とビワの葉風呂の併用をお勧めします。

化粧水は1日何回塗っても構いません。
ビワの葉風呂はお湯を柔らかくし、皮膚疾患の人にはお奨めです。
もちろんお風呂上りにもビワ化粧水です。

ガンもアトピー同様、患部を追ってしまいがちです。
ガン細胞は熱に弱く、ビワの含有成分アミグダリンが効くという理由から、患部に当てたくなるわけです。

もちろん、ガンが小さいうちや気持ち良く感じる場合は、患部に当ててもかまいません。
しかし、ステージIIIやIVになると、熱くて耐えられないことがあります。
乳ガンや大腸ガンなどで患部がパンパンに腫れた状態では、患部は熱を嫌がり、反発し、いわゆる”ガンが暴れる”現象が起きてきます。

ガンが熱に弱いのは事実ですが、局所を攻めるのではなく、基礎体温を上げることの方がもっと重要です。
ガンの方の多くは体温が35~36度とちょっと低めです。
基礎体温が0.5度とか1度上がると、免疫は急激に高くなるといわれます。

熱を司る腰(腎ユ)と下腹部に当ててください。
当てる回数は朝昼晩、1日3回くらいが良いでしょう。
所要時間は1回につき40分目安です。
1時間を超えると疲れることもあるので、自分の体力と相談しながら続けましょう。

また、ガンは血液を浄化することが大切です。
低カロリー、低蛋白、低脂肪が良いとされ、食事療法がとても有効です。

加えて運動です。
特に汗をかくこと。
発汗は排毒です。
アトピーの人にも必要なことです。

循環器系では、高血圧があります。高血圧は血液中のコレステロールや生活習慣に拘わる疾病です。
ビワ温灸の温熱は主に代謝に働き、コレステロール値を下げる働きはありません。
食事の影響が大きいので、食事療法が有効です。
ビワ温灸では高血圧で生じる首や肩のコリを取ることは可能です。

糖尿病も、血液中の糖の問題です。
ビワ温灸では血糖の調整はできませんから、食事療法や運動療法が有効です。

血糖値が高い人は熱感が悪く低温火傷をする可能性があり、施術には細心の注意が必要です。
特に足は要注意。
本人が長めの施術を希望しても、温灸器は早め早めに移動することです。
むしろ、ビワの葉茶やビワの種、ビワ酢での改善例が出ています。

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