東京(渋谷・恵比寿)・千葉(北小金・柏・松戸)で、びわ温熱療法を行っています。

びわ温熱療法/余命1か月の末期がんの方を半年で生還させました

低体温、冷え性

体温が34度、35度台が低体温となりまして、低体温はいろいろと病気になりやすくなります。

まず癌。
癌になる率が非常に高くなります。
あとは生理痛がひどくなったりとかいろいろとあるのですが、やはり癌が一番怖いと思います。

低体温は何やってもなかなか治りません。
たとえばお風呂とかサウナとか、そういうもので簡単に治るということは難しいです。
私もいろいろと試したのですが、もぐさが一番簡単に体温をあげて、
それを長期間維持できることができるということがわかりました。

たとえばすごい冷え性の方は1回目もぐさをいたしますと、熱をなかなか感知できなくて普通は7秒ぐらいで熱を感じるのですが、7秒たっても全然熱さを感じることができない。
そういう方が多いのですが2回目は、ややわかる3回目ではっきり熱を感じて、
あちっという言葉が出るほどです。

なかなかこういう感じでの体質改善はないと思います。
だんだん体温があがることで以前は同じ7秒でも全く熱を完治できなかったのが、
3回目ですと完全に熱を感じることができるようになるんですね。

もぐさの熱はスイカ1個分まで浸透するとまで言われてるほどで、
今まで鈍かった神経も活性化されて力が体にみなぎり、元気になりやる気がでてきたりします。

低体温があまりにもひどい方ですと(たとえば遺伝、仕事内容で自律神経が悪い方)
すぐに体温をあげて持続させることは無理です。
週1回で3か月か4か月を目安にしてください。

遺伝と仕事内容が夜間でも働いてる人というのはなかなか難しいのですが、
しかしやらないと危険ですので必ずある程度はお受けください。

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