東京(渋谷・恵比寿)・千葉(北小金・柏・松戸)で、びわ温熱療法を行っています。

びわ温熱療法/余命1か月の末期がんの方を半年で生還させました

ユーフォリアの効能

ビワ温灸(ユーフォリア)効能が顕著な症例について紹介します。

さまざまな症状で改善が見られるビワ温灸ですが、改善例に、呼吸器系、神経系、婦人科系、泌尿器科系、免疫系の5つがあります。
各疾患ごとの当て方を挙げてみましょう。

呼吸器系は、背中、胸、首がポイントです。
それ以外の部位には当てる必要はありません。

背中は肩甲骨から上、胸部、首は頭蓋骨の際にも当てていきます。
ただし、喘息は症状が「陽」で、温熱も「陽」。
反発する形となるため、加減が必要です。
いきなり患部を攻めると嘔吐したり、咳き込むことがあります。

背中や胸は、周辺から少し広範囲を当てるようにしてみてください。
器官が拡がって呼吸が楽になる例が多く、肺浸潤、肺気腫、肺水腫、喘息、小児喘息等で改善が期待できます。
神経系は、痛みの部位に当てます。

坐骨神経痛は、症状が重い人ほど脚に痛みが出ます。
痛みは脚の裏面に出る人と側面に出る人がいますが、指で押して痛む部位を確認してもらいながら繰り返し(5~6回)当てていきます。

基本は毎日です。
1日20分でも続けると早期改善が望めます。
それを考慮すると治療院等でも週2回の施術が必要で、それ以上間隔が開くと症状が戻って長引きやすくなります。

三叉神経は範囲が顔だけなので、毎日10分くらいでOKです。
神経痛は冷えと湿気に起因する疾病ですから、熱を入れて冷えを取ることが大変有効です。

婦人科系は、冷え性、生理不順、子宮筋腫、不妊症等が代表的な疾病ですが、いずれも腰部と下腹部(ヘソより下)、腎経の「三陰交」「照海」「湧泉」等に当てます。

特に腰部と下腹部が重要で、繰り返し当てます。
腰に15分、下腹部に15分、脚に10分行うと施術後もポカポカ感が持続します。
これが大事なポイントです。

時間が取れない場合でも、最低20分は集中して当ててください。
やはり、毎日が基本です。

泌尿器科系は、婦人科系とほぼ同じポイントになります。
前立腺肥大の場合はそけい部にも当てます。
当てづらい部位なので、本人や家族が行うのが良いでしょう。

また、ビワの種の併用が有効です。
これは婦人科系で痛みが伴うケースでも同じです。

免疫系は、花粉症が代表的な疾患です。
花粉症の当て方は2通りあります。

1つは首筋の「天枢」「風池」、こめかみ、「迎香」です。
もう1つは足の「太衝」と「湧泉」です。
どちらを選択してもよく、15分程度で症状が軽減されます。

また、ビワの種の併用がとても効果的です。
種だけで改善する例も非常に多く、お勧めです。
魚アレルギーも同様に、ビワの種が有効です。

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